SG取゚ラブ株式ファンド取
追加型株式投資信託/ファンド・オブ・ファンズ
投資信託説明書 目論見書 訂正事項分
2 8.12
取
取
1. SG ゚ラノ株式ファンド の募集につい 委託会社 金融商品取引法 昭和平年年法第平5 号 第5条の規定に基 く有価証券届出書を 成19年1平月平8日に関東財務局長に提出し おり
成平0年1月1年日にその届出の効力が生 おります。また 同法第 条の規定により有価証券 届出書の訂正届出書を 成平0年1月4日 成平0年1月年1日 成平0年平月8日 成平0年平月18日
成平0年平月平5日 成平0年年月年日 成平0年年月②日 成平0年4月1日 成平0年4月11日 成 平0年5月19日 成平0年6月1年日 成平0年②月1日 成平0年8月11日 成平0年8月平5日 成平0 年9月1日 成平0年9月1平日 成平0年10月年1日および 成平0年1平月15日に関東財務局長に提出 し おります。
2. SG ゚ラノ株式ファンド の価額 同ファンドに組 入れられる有価証券等の値動 為 替相場の変動等による影響を受けますが これらの運用による損益 すべ 投資家の皆様に帰属 いたします。当ファンド 元本が保証され いるもの ありません。
SG取゚ラブ株式ファンド取
追加型株式投資信託/ファンド・オブ・ファンズ
投資信託説明書 交付目論見書 訂正事項分
2 8.12
取
1. SG ゚ラノ株式ファンド の募集につい 委託会社 金融商品取引法 昭和平年年法第平5 号 第5条の規定に基 く有価証券届出書を 成19年1平月平8日に関東財務局長に提出し お り 成平0年1月1年日にその届出の効力が生 おります。また 同法第 条の規定により有価 証券届出書の訂正届出書を 成平0年1月4日 成平0年1月年1日 成平0年平月8日 成平0年平月 18日 成平0年平月平5日 成平0年年月年日 成平0年年月②日 成平0年4月1日 成平0年4月11 日 成平0年5月19日 成平0年6月1年日 成平0年②月1日 成平0年8月11日 成平0年8月平5 日 成平0年9月1日 成平0年9月1平日 成平0年10月年1日および 成平0年1平月15日に関東財務 局長に提出し おります。
2.この投資信託説明書 交付目論見書 金融商品取引法第1年条の規定にも く目論見書の うち 同法第15条第2項の規定に基 投資家がファンドを取得する際にあら めまた 同時に交付される目論見書 す。
.投資信託説明書 請求目論見書 金融商品取引法第1年条の規定にも く目論見書のう ち 同法第15条第 項の規定に基 投資家の請求により交付される目論見書 す。 お 請求目論見書を 請求された場合 投資家の皆様 自身 その旨を 録されるようお願いい たします。
4. SG ゚ラノ株式ファンド の価額 同ファンドに組 入れられる有価証券等の値動 為 替相場の変動等による影響を受けますが これらの運用による損益 すべ 投資家の皆様に帰 属いたします。当ファンド 元本が保証され いるもの ありません。
投資信託説明書 交付目論見書 の概要の 載内容の一部が以下のとおり変更に ります 取 取
取 取 取 ファンドの取得申込み ら 解約 換金 いた くま に る費用および課税に い 取 取
課税について 、個人 受益者に対す 課税について記載しております
法人 受益者について 、第二部ファンド情報 手数料等及び税金 5 課税上 り扱いをお読 いた き、税務専 門家に 相談 さい
1 配当金・普通配当金等…上場株式 上場投資信託 上場不動産投資信託を含 の配当金および公募株式投資信 託の普通分配金等取
ァ 同一の支払者 らの年間の支払金額が1万 以下のもの 除 ます 取
ア 譲渡所得等…上場株式の譲渡益 らびに個人の 益者が支払いを ける公募株式投資信託の解約時および償還時の 差益取
※買取請求時の課税に まし 販売会社にお問い合わせ下 い 取 ファンドの収益分配金 配当控除の適用 ありません 取
上 の内容 本書作成日現在の税法等に基 くもの あり 税法等が改正 れた場合に 上 の内容および本 書における税制等に関する 載内容が変更に る とがあります 取
費用および税金取
税抜 ア.00% 取
(イ)取課税上の取扱い 原交付目論見書ァ0~ァァページ 取 載内容が以下の おり更新されます。
受益者に対する課税につい 次のよう 取扱いに ります。
① 個人の受益者に対する課税
< 成 平0 年 1平 月 年1 日ま >
個人の受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱い る普通分配金 らびに解約時および償 還時の個別元本超過額につい 10% 所得税 %および地方税 % の税率による源泉徴収が行わ れ 申告不要制度も適用されます。
収益の分配および解約時・償還時の差益につい 配当課税が適用され 確定申告を行うこ により 総合課税を選択するこ も ます。
< 成 平1 年1月1日 ら 成 平平 年 1平 月 年1 日ま >
〇収益分配金のうち課税扱い 配当所得 る普通分配金における源泉徴収の税率 成 平平 年 1平 月 年1 日ま 10% 所得税 %および地方税 % 成 平年 年1月1日 ら 平0% 所得税 15% および地方税5% り 原則 し 確定申告 不要 す。
た し 成 平1 年1月1日 ら 成 平平 年 1平 月 年1 日ま 1年間に受け取る上場株式等(上場株式 および公募株式投資信託をいいます。以下同 。)の配当所得 1銘柄当たりの年間の支払金額が1 万円以下のものを除 ます。 の合計額が 100 万円を超える場合に 確定申告が必要 ります。 この場合 総合課税また 申告分離課税を選択するこ が 申告分離課税を選択した場合の税率 100 万円以下の部分につい 10% 所得税 %および地方税 % 100 万円を超える部分に つい 平0% 所得税 15%および地方税 5% ります。
〇解約時および償還時における差益 譲渡所得 し 課税されます。 に る税率 成 平平 年 1平 月 年1 日ま 10% 所得税 %および地方税 % ります 特定口座 源泉徴収選択口 座 を利用し いる場合 原則 し 確定申告 不要 ります。 。た し 1年間の上場株 式等の譲渡益の合計額が 500 万円を越える部分の税率 平0% 所得税 15%および地方税 5% り 確定申告が必要 ります。
< 成 平年 年 1 月 1 日以降>
金額に わら 平0% 所得税 15%および地方税 5% の税率が適用されます。 ファンド 配当控除 適用されません。
※ 買取請求時の課税につ まし 販売会社にお問い合わせく さい。 法人の受益者に対する課税
法人の受益者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱い る普通分配金 らびに解約時および償 還時の個別元本超過額につい 成 平1 年 年 月 年1 日ま % 所得税 成 平1 年 4 月 1 日
年)振替受益権につい 振替受益権 に同一ファンドを複数の販売会社 取得する場合につい 販 売会社 に 個別元本の算出が行われます。また 同一販売会社 あっ も複数支店等 同一ファ ンドを取得する場合 支店等 に 一般コース 分配金再投資コース があり 両コース
取得する場合 コース別に 個別元本の算出が行われる場合があります。
4)受益者が特別分配金を受け取った場合 収益分配金発生時にその個別元本 ら特別分配金※を控除し た額が その後の個別元本 ります。
※ 特別分配金 につい 下 収益分配金の課税につい を 参照く さい。 収益分配金の課税につい
追加型株式投資信託の収益分配金に 課税扱い る 普通分配金 非課税扱い る 特別 分配金 受益者 の元本の一部払戻しに相当する部分 の区分があります。
受益者が収益分配金を受け取る際 収益分配金落ち後の基準価額が受益者の個別元本 同額の場合 また 受益者の個別元本を上回っ いる場合に 収益分配金の全額が普通分配金 り 収益分配 金落ち後の基準価額が受益者の個別元本を下回っ いる場合に その下回る部分の額が特別分配金 り 収益分配金 ら前 特別分配金を控除した額が普通分配金 ります。 お 受益者が特別 分配金を受け取った場合 収益分配金発生時にその個別元本 ら特別分配金を控除した額が その後 の受益者の個別元本 ります。
※上図 収益分配金のイメーグ図 あり 収益分配金の支払いおよびその水準を保証するもの ありません。
◇ 税法が改正された場合等に 上 (イ)取課税上の取扱い の他 本書における税制等に関する 載内容が 変更されるこ があります。
◇ 課税上の取扱いの詳細につ まし 税務専門家に 確認く さい。 6取手続等の概要取
(ァ)取換金 解約 手続等 原交付目論見書ァア~ァィページ 取 載内容が以下の おり更新されます。
① 略
解約の価額 解約請求の申込 を受け付けた日の翌営業日の基準価額 ら 当該基準価額に 0.平%の率を乗 得た額を信託財産留保額 し 控除した価額 します。 お解約代金 受益 者の解約請求を受け付けた日 ら起算し 原則 し 6営業日目 ら受益者に支払います。
お 換金 解約 手数料 ありません。
解約価額= 基準価額- 信託財産留保額= 基準価額- 基準価額×0.平%
~⑤ 略
分配 落 前 個別元本
分配落 後 新た 個別元本 普通分配金 特別分配金
得申込時 収益分配時
収益 分配金 分配
落 前 個別元本
分配落 後 新た 個別元本 普通分配金 特別分配金
得申込時 収益分配時
収益 分配金
SG取゚ラブ株式ファンド取
追加型株式投資信託/ファンド・オブ・ファンズ
投資信託説明書 請求目論見書 訂正事項分
2 8.12
取
1. SG ゚ラノ株式ファンド の募集につい 委託会社 金融商品取引法 昭和平年年法第平5 号 第5条の規定に基 く有価証券届出書を 成19年1平月平8日に関東財務局長に提出し おり
成平0年1月1年日にその届出の効力が生 おります。また 同法第 条の規定により有価証券 届出書の訂正届出書を 成平0年1月4日 成平0年1月年1日 成平0年平月8日 成平0年平月18日
成平0年平月平5日 成平0年年月年日 成平0年年月②日 成平0年4月1日 成平0年4月11日 成 平0年5月19日 成平0年6月1年日 成平0年②月1日 成平0年8月11日 成平0年8月平5日 成平0 年9月1日 成平0年9月1平日 成平0年10月年1日および 成平0年1平月15日に関東財務局長に提出 し おります。
2.この投資信託説明書 請求目論見書 金融商品取引法第1年条の規定にも く目論見書のう ち 同法第15条第 項の規定に基 投資家の請求により交付される目論見書 す。
. SG ゚ラノ株式ファンド の価額 同ファンドに組 入れられる有価証券等の値動 為 替相場の変動等による影響を受けますが これらの運用による損益 すべ 投資家の皆様に帰属 いたします。当ファンド 元本が保証され いるもの ありません。
第2取手続等取
2取換金 解約 手続等 原請求目論見書ァ~アページ 取 載内容が以下の おり更新されます。
(1) 略
(平) 解約の価額 解約請求の申込 を受け付けた日の翌営業日の基準価額 ら 当該基準価額に 0.平%の率を乗 得た額を信託財産留保額 し 控除した価額 します。 お解約代金 受 益者の解約請求を受け付けた日 ら起算し 原則 し 6営業日目 ら受益者に支払います。
お 換金 解約 手数料 ありません。
解約価額= 基準価額- 信託財産留保額= 基準価額- 基準価額×0.平% (年) ~(②) 略
1.この投資信託説明書 交付目論見書 により行う SG ゚ラノ株式ファンド の募集につい 委託会 社 金融商品取引法 昭和平年年法第平5号 第5条の規定に基 く有価証券届出書を 成19年1平月平8日に関東 財務局長に提出し おり 成平0年1月1年日にその届出の効力が生 おります。
2.この投資信託説明書 交付目論見書 金融商品取引法第1年条の規定にも く目論見書のうち 同法第 15条第2項の規定に基 投資家がファンドを取得する際にあら めまた 同時に交付される目論見書
す。
.投資信託説明書 請求目論見書 金融商品取引法第1年条の規定にも く目論見書のうち 同法第15条 第 項の規定に基 投資家の請求により交付される目論見書 す。 お 請求目論見書を 請求された 場合 投資家の皆様 自身 その旨を 録されるようお願いいたします。
4. SG ゚ラノ株式ファンド の価額 同ファンドに組 入れられる有価証券等の値動 為替相場の変 動等による影響を受けますが これらの運用による損益 すべ 投資家の皆様に帰属いたします。当ファン ド 元本が保証され いるもの ありません。
取
記 項 、SG ラブ株式ファンド 以 ファンド という をお申
込 され 投資家 皆様にあら め、 確認いた きたい重要
項としてお知らせす です
お申込 際に 、 記 項および投資信託説明書 交付目論見
書 内容を十分にお読 く さい
記
■ファンドに スクについて
ファンド 、値動き あ 投資信託証券を主要投資対象とします で、
組入有価証券 価格 落や、組入有価証券 発行会社 倒産や財
務状況 悪化等 影響により、基準価額が 落し、損失を被 とがあ
ります また、外 建資産に投資す 場合に 、為替 変動により損失
を被 とがあります
したがって、 投資家 皆様 投資元金 保証されてい で
く、基準価額 落により、損失を被り、投資元金が割り込 とがあり
ます 投資信託財産に生 た利益および損失 、すべて受益者に帰属
します
ファンド 基準価額 変動要因として 、主に 価格変動 スク 、 信用
スク また ン ー スク があります
※ しく 投資信託説明書 交付目論見書 本文 第二部 ファンド情
報 .投資 スク を 覧く さい
■ファンドに 手数料等について
直接 負担いた く費用
◆申込手数料
得申込受付日 翌営業日 基準価額に . 5% 税抜き . % を
上限として販売会社が独自に定め 率を乗 て得た額とします
※ しく 販売会社 しく 申込手数料を記載した書面にて 確認く
さい
取
間接的に 負担いた く費用
◆信託報酬
ファンド 純資産総額に年 . 97% 税抜年 . % 率を乗 て得た
額とします ファンドが投資す サブファンド 本書作成日現在 信
託報酬額 上限 、 れ れ年率 . %および . 5%を乗 て得た
額と ります 他、 オー ャン・ファンド・ ク テ ーズ E A
オポチュニテ ーズ に 成功報酬が ります したがって、当
信託報酬等を考慮した場合 ファンド 実質的 信託報酬率 上限
、年率 . 97% . 97%+ . % +成功報酬と り、実際 信託
報酬額 サブファンド 組入状況、運用状況によって変動します
◆ 他 費用
・監査報酬
・組入有価証券売買時 売買委託手数料
・資産を外国で保管す 場合 費用 等
・年率 . %以内 年次税 各サブファンドに れ れ ります
上記 他費用 、ファンドより実費として間接的に 負担いた きま
す
れら 費用につきまして 、 前に計算でき い と ら、実際に
負担いた く費用 金額や合計額、 れら 上限額および計算方法
記載しておりませ
※ しく 投資信託説明書 交付目論見書 本文 第二部 ファンド情
報 4.手数料等及び税金 を 覧く さい
ソ テ ネラル セッ ネ メン 株式会社
取
取
有価証券届出書提出日取 成1エ年1ァ月ァェ日取
発 行 者 名取 ソク゠テジゟネラル゚セッダマネジメンダ株式会社取 代 表 者 の 役 職 氏 名取 代表取締役社長取 取 出取川取 昌取人取
本 店 の 所 在 の 場 所取 東京都中央区日本橋兜町イ番1号取
募集内国投資信託 益証券に取
係るファンドの名称取 SG取゚ラブ株式ファンド取 募集内国投資信託 益証券の取
金額取
当初募集額:上限取取取ァ00億 取 続募集額:上限取1ん000億 取 有価証券届出書の写しを
縦 覧 に 供 す る 場 所取 当事項 ありません取
投資信託説明書 交付目論見書 の概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・取 巻頭 第一部取 証券情報取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1
第二部取 ファンド情報取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ イ 第1取 ファンドの状況取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ イ 1取 ファンドの性格取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ イ 2取 投資方針取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ェ 3取 投資リスク取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 16 取 手数料等及び税金取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1エ 取 運用状況取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ァァ 6取 手続等の概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ァァ 取 管理及び運営の概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ァ6 第2取 財務ハイライダ情報取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ァエ
第3取 内国投資信託 益証券事務の概要取 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ア0
有価証券届出書の表紙 載項目取
目次取
届出の対象とした募集取
取
投資信託説明書 交付目論見書 主要内容を概要としてまとめております
投資家 皆様にお れまして 、本概要を参考に本文をよくお読 いた き、商品 内容・ スクを十分 理解 うえ、お申込 く さいますようお願い申し上げます
SG ラブ株式ファンド
商 品 分 類 追加型株式投資信託/ファンド・オブ・ファンズ取
運 用 の 基 本 方 針
の投資信託 投資信託証券への投資を通 主とし 中東・北゚フリィ 諸国 事業展開を行う企業 中東・北゚フリィ諸国の企業を含みます の株式 等に分散投資を行い 投資信託財産の中長期的 成長を図る とを目標とし 運用を行います 取
フ ァ ン ド の リ ス ク
ファンド 投資信託証券への投資を通 実質的に株式等の値動 のある有 価証券に投資しますの 基準価額 変動します したがっ 元本が保証 れ いるもの ありません 取
信 託 期 間 原則とし 無期限取
決 算 日 年 ァ 回決算 ィ 月 10 月の原則 1イ 日 当 日が休業日の場合 翌営業日 た し第1回目の決算日 成 ァ0 年 10 月 1イ 日 取
分 配 方 針 原則とし 決算時に基準価額水準等を勘案し 分配する方針 す 取
お 申 込 日
原則とし 毎営業日 午後3時ま わが国の金融商品市場の半休日の場合 午前 11 時ま た し海外の休業日の場合 け付けません ※1に取得のお 申込みが ます 取
お 申 込 価 額 取得のお申込 付日の翌営業日の基準価額 当初1口=1 取
お 申 込 単 位
収益分配金の 取り方法により 分配金 取りコースと分配金再投資コースの 2 の申込コースが います 取り扱う申込コース 販売会社により異 り ます また各申込コースの申込単位 販売会社が定める単位とします 詳し く 販売会社にお問い合わせく い 取
お 申 込 手 数 料 率 販売会社が定める料率とします 本書作成日現在 ア.1イ% 税抜 取ア.0% が 上限と っ おります 取
解 約 換 金
・ 原則とし 毎営業日 午後3時ま わが国の金融商品市場の半休日の場合 午前 11 時ま た し海外の休業日の場合 け付けません ※1に 解約 のお申込み 一部解約の実行の請求 が ます 取
・ 解約金の支払い 解約のお申込 付日 ら起算し 原則とし 6営業 日目以降と ります 取
解 約 価 額 解約お申込 付日の翌営業日の基準価額 ら信託財産留保額を控除した解約 価額とします 取
信 託 財 産 留 保 額 解約お申込 付日の翌営業日の基準価額に対し 0.ァ%を乗 得た額とし ます 取
信 託 報 酬 純資産総額に対し 年率 1.1エ7% 税抜 1.1ィ% ※2を乗 得た額とします
※信託報酬の内訳等詳細に まし 投資信託説明書本文を 覧く い 取 委 託 会 社 ソク゠テジゟネラル゚セッダマネジメンダ株式会社取
託 会 社 りそ 信託銀行株式会社取
※1上 所定の時間ま にお申込みが行われ それに る販売会社所定の事務手続 が完了したものを当 日の 付分と せ いた ます れを過 らのお申込み 翌営業日の取扱いと ります また海外 休業日 ルクセンブルエの銀行休業日 す 取
※2信託報酬の内訳等詳細に まし 投資信託説明書本文を 覧く い 取
投資信託説明書 交付目論見書 の概要取
取
1取主とし ゚ラブ地域を中心とした中東・北゚フリィ諸国 事業を展開する企業
※に
実質的に投資します 取
※取 サゞジ゚ラビ゚ ゚ラブ首長国連邦 UグE クゞゟーダ オマーン ィシール バーヤーン ゠ジハダ ペュッコ スュニジ゚ ヤバテン ムルダン等の企業また 同地域におい 主 事業を展開する企業の 株式等 れに準 るワランダや債券等を含みます を実質的 投資対象とします 実質的 投資対象 国 れらに限定するもの く変更また 増減する場合があります パンスマーク ありません 取
2取ファンド ファンド・オブ・ファンズの形式 運用を行います 中東・北゚フリィ
諸国 事業を展開する企業に投資するファンドへの投資を通 れらの地域
への実質的 投資を行います 取
◆ 主とし ルクセンブルエ籍の外国投資法人 オークホン・ファンド・゠クイテ゛ーズ MENグ取オ フスュニテ゛ーズ と SGAM取 und取マネー取マーォッダ USD に投資します ゚ ラブ地域の企業への実質的 投資 オークホン・ファンド・゠クイテ゛ーズ MENグ取オフスュ ニテ゛ーズ を通 行います 詳しく 本文を 参照く い 取
オー ャン・ファンド・ ク テ ーズ E A オポチュニテ ーズ 運用 、 ラブ地域へ 投資に精通し豊富 運用実 績を有す ソ テ ネラル セッ ネ メン ンター ョ ル テッド SGA UK が行います また、S GAM und ネー ーケッ US 運用 ソ テ ネラル セッ ネ メン が行います
3取年2回決算を行い 収益の分配を目指します 取
◆ 収益分配金額 委託会社が基準価額水準や 市況動向を勘案し 決定します また 分配 対象額が少額の場合に 分配を行わ い ともあります 取
◆ 決算 年 ァ 回:取ィ 月 10 月の原則 1イ 日 休業日の場合 翌営業日 に決算を行い分配方針 に基 い 分配を行います た し 運用状況によっ 分配金が支払われ い場合があり ます 第1回目の決算日 成 ァ0 年 10 月 1イ 日 す 取
取原則とし 為替バッジ 行いません 取
取投資対象と るサブファンド 追加・変更する とがあります 取
ファンドの特色取
中東および北 フ 地域を意味す l Ea a A a 略称で、湾岸協力会議 G 6 国を 中心に形成され 経済圏です
ファンド 主 スク 以 通りです お、 れら 全て スクを網羅した で く、記載以 外 スク 存在します
1.取価格変動リスク取 取
株式 国内および国際的 政治・経済情勢等の影響を け 価格 が下落するリスクがあります 一般に 株式市場が下落した場合に その影響を けファンドの基準価額が下がる要因と ります また 株価指数先物取引等に い 買建 を行いその先物指数 等が下落した場合や 売建 を行いその先物指数等が上昇した場 合 ファンドの基準価額が下がる要因と ります したがっ 購 入金額を下回り 損失を被る とがあります 取
取 ァ.取信用リスク取
取
上場会社が倒産した場合また 予想 れる場合もしく 財務状況 の悪 等により社債等の利息また 償還金の支払の遅延また 行 れ い とが生 た場合また 予想 れる場合に 株価が 下落し ゴュに る場合もあります ファンドの基準価額が下 がる要因と ります したがっ 購入金額を下回り 損失を被 る とがあります 取
取 ア.取流動性リスク取
取
短期間 の大量の解約があった場合また 大口の解約を けた場 合 解約資金の手当 のために有価証券を市場 売却した結果 市 場に大 インパクダを える とがあります その際 市況動向 や流動性の状況によっ 基準価額が下落する とがあります 市場規模や取引量が比較的小 市場に投資する場合 市場実勢 ら期待 れる価格 売買 い とがあります また 投資対象 の市場環境の悪 により流動性の い銘柄の価格が著しく 下す る とがあります うした影響を け 購入金額を下回り 損失 を被る とがあります 取
取 ィ.取ィンダリーリスク取 取
海外市場に投資する場合 当 市場が存在する国の社会情勢また 国際情勢の変 により 金融市場また 証券市場が不安定に った り 混乱したりする とがあります 規制や混乱により期待 れる 価格 売買 いといった場合に ファンドの基準価額が下が取
ファンド 、投資対象ファンドへ 投資を通 て株式 実質的に値動き あ 有価証券
に投資します で、基準価額 変動します したがって、ファンド 、金融機関 預金と異
り投資元本が保証されてい で く、 れを割り込 とがあります す わ 、
購入金額を 回り、損失を被 とがあります
またファンド 、預金保険機構および保険契約者保護機構 保護 対象で ありませ
また登録金融機関 、投資者保護基金に加入しておりませ したがって、投資信託
財産に生 た利益および損失 、すべて受益者に帰属します
ファンド 分散投資 により スク 分散、抑制に努めています し し、ファンド 基準
価額を変動させ 大き 要因と スクに 主に次 よう があります で、十分
に 理解いた き 投資く さいますようお願い申し上げます
ファンドのリスク取
取 取
る要因と ります したがっ 購入金額を下回り 損失を被る とがあります 一般に ファンドの主要投資先 ある中東・北゚フ リィ の゠マージンエ市場 先 諸国の市場と比べた場合 取 規制や取引量が小 い と ら流動性が く る傾向があります
のため 価格変動が大 く 市場実勢 ら期待 れる価格 売買 い場合があります また 決済制度が曑発達 ために決済の 遅延・不能 が生 的確 投資を行え い可能性 あるい 企 業内容の開示・会計制度が曑発達 ために開示内容の質と量に ら
が生 る可能性があります らに中東・北゚フリィ地域に い 地政学的 問 も抱え いる と ら 政治的・経済的 急変時におい 流動性が極端に減少し より一 価格変動が大 く る とも想定 れます 取
取 イ.取為替変動リスク取
取
外国株式 外 建資産 為替ヤーダの変動により当 外 建資 産の 換算価格が変動します 当 外 建資産の表示通 の資産 価格が変わら く も 投資し いる国・地域の通 に対し 高 の場合 当 資産の 換算価格が下落するため ファンドの基準価 額の下落要因と ります ファンド 為替変動リスクを回避する ための為替バッジを原則とし 行いません そのため外 建資産 為替ヤーダの変動の影響を直接 けます したがっ 購入金額を 下回り 損失を生 る とがあります 取
取 6.取その他の留意事項取 取
取得・解約の申込総額が多額 場合 投資信託財産の効率的 運用が妨 られると委託会社が合理的に 断する場合 また 投資対象地域におい 経済事情の急変やその国における天災地 変 政変 経済事情の変 政策の変更もしく 不慮の出来事
の諸事情により 金融商品市場また 外国為替市場が閉鎖 れ 一時的に設定・解約等が い場合等 委託会社の 断により ファンドの取得 解約の各申込みの 付けを中 する と ある い す に 付けたそれらの申込みの 付けを取り消す とが あります 取得 解約の申込みの 付けが中 れた場合に
益者 当 付け中 以前に行った当日の取得・解約の申込み を撤回 ます 取
取 取
取
取 取 取 取 取 取
※ルクセンブル 銀行休業日 場合 得および解約 申込 受付 行いませ
取
取得のお申込み 販売会社の窓口 承ります 取 お 申 込 日取
取
取得のお申込み 原則とし 販売会社の営業日に取扱います た し ルクセンブルエの銀行休業日の場合 け付けません 取
お 申 込 時 間取 取
午後3時ま のお申込みを け付けます た し わが国の金融商品市 場の半休日の場合に 午前11時ま のお申込みを け付けます 付 時間を過 た場合 翌営業日の 付けとします 取
お 申 込 手 続 取
取
販売会社に取引口座を 開設く い 以下の取得申込方法 お申込み いた けます
お 申 込 単 位取 取
収益分配金の 取り方法により 分配金 取りコースと分配金再投資コー スの2 の申込コースが います 取り扱う申込コース 販売会社によ り異 ります また各申込コースのお申込単位 販売会社が定める単位 とします 取
※詳しく 販売会社にお問い合わせく い 取 お 申 込 価 額取
取
取得のお申込 付日の翌営業日の基準価額 のお買付けに ります 取
※基準価額 販売会社また 委託会社にお問い合わせく い 取 お 申 込 手 数 料 率取
取
申込手数料 取得申込 付日の翌営業日の基準価額に取得口数を乗 得た額に 販売会社が独自に定めるお申込手数料率を乗 得た額と し 取得申込時に 負担いた くものとします お 本書作成日現在
の申込手数料率の上限 ア.1イ% 税抜 ア.0% と っ おります
※お申込手数料率 販売会社によっ 異 る場合があります 詳しく 販売会社にお問 い合わせく い 取
投資に当たっ 取
投資の流れ取
毎営業日 得申込受付可能※
毎年4月、 月 原則 5日
休業日 場合 翌営業日
毎営業日 解約申込受付可能※
決算日
収益分配
取得の
お申込み
解約
得申込受付日 翌営業日
毎年4月、 月 原則 5日
休業日 場合 翌営業日
解約申込受付日 翌営業日
決算日 ら 営業日目までに お支払いを開始
解約申込受付日 ら 6営業日目よりお支払い
時期 時期 価格決定日 価格決定日 お受 可能日 お受 可能日
毎営業日 得申込受付可能※
毎年4月、 月 原則 5日
休業日 場合 翌営業日
毎営業日 解約申込受付可能※
決算日
収益分配
取得の
お申込み
解約
得申込受付日 翌営業日
毎年4月、 月 原則 5日
休業日 場合 翌営業日
解約申込受付日 翌営業日
決算日 ら 営業日目までに お支払いを開始
解約申込受付日 ら 6営業日目よりお支払い
時期 時期 価格決定日 価格決定日 お受 可能日 お受 可能日
年 ァ 回決算 ィ 月 10 月の原則とし 1イ 日 当 日が休日の場合 翌営業日 に次の通り収益 分配を行う方針 す 取
収 益 分 配 方 針取 取
ファンドに帰属すべ 経費控除後の繰越分も含めた配当等収益と売買益 評価益を含みます 等の全額を分配対象額とし 委託会社が基準価額 水準 市況動向等を勘案し 収益分配金額を決定します た し 分配 対象額が少額の場合に 分配を行わ い ともあります また 収益分 配金にあ に投資信託財産に留保した収益に い ファンドの運 用の基本方針に基 運用を行います 取
お 取 り 方 法取 取
取
収益分配金のお 取り方法 以下の通り す 取
<分配金 取りコース>取
収益分配金をお支払いする場合 原則とし 決算日 ら起算し 営業 日目ま に お申込みの販売会社におい お支払いを開始いたします 取
<分配金再投資コース>取
原則とし 収益分配金 税金を差し引いたあと無手数料 自動的に再投 資 れます 取
解 約 申 込 日取 取
解約のお申込み 一部解約の実行の請求 原則とし 販売会社 の営業日にお申込みいた けます た し ルクセンブルエの銀行休 業日の場合 け付けません 取
解 約 申 込 時 間取 取
午後3時ま のお申込みを け付けます た し わが国の金融商品 市場の半休日の場合に 午前11時ま のお申込みを け付けます
付時間を過 た場合 翌営業日の 付けとします 取 解 約 手 続 取
取
取得のお申込みを行った販売会社 け付けます 取
※詳しく 販売会社にお問い合わせく い 取 解 約 単 位取
取
販売会社が定める単位とします 取
※詳しく 販売会社にお問い合わせく い 取 解 約 時 の 価 額取
取
解約お申込 付日の翌営業日の基準価額 ら信託財産留保額 基準 価額の 0.ァ% を差し引いた解約価額 の 解約に ります 取
※基準価額 販売会社また 委託会社にお問い合わせく い 取 解約時の手数料等取
取
解約時の手数料 ありません 取
解 約 金取 取
解約お申込 付日 ら起算し 原則とし 6営業日よりお支払いいた します 取
解約 換金 に当たっ 取
収益分配に い 取
換金時換金時
償還時償還時 収益分配時 収益分配時
換金時換金時
償還時償還時 収益分配時 収益分配時
取
取得申込時にお支払いいた く金額取
取得申込総金額をお支払いいた ます 取得申込総金額と ファンドの取得金額にお申込手数 料を加算した金額をいいます お申込手数料率 申込コースや販売会社によっ 異 ります 取取
ファンド取得後 換金いた くま に る費用および税金 個人の 益者の場合 取 収益分配時に る税金取
決算日 とに委託会社が決定した収益分配金をお支払いいたします た し 分配対象収益が少額の場合 分配を行わ い ともあります 収益分配金に 普通分配金と特 分配金※があり そのう の普通分配 金に対し その 10% 所得税 7%および地方税 ア% の税率 税金が源泉徴収 れます 取
換金時に る費用および税金取
解約お申込 付日の翌営業日の基準価額の 0.ァ%の信託財産留保額が差 し引 れた解約価額とし 換金いた ます また 解約価額が 益 者 との個 元本を上回った場合の超過額に対し 10% 所得税 7% および地方税 ア% の税率 税金が源泉徴収 れます 取
償還時に る税金取
償還時の価額が 益者 との個 元本を上回った場合 超過額に対し 10% 所得税 7%および地方税 ア% の税率 源泉徴収 れます 取
注 上 の税率 成 ァ0 年 1 月現在のもの す 税制が改正 れた場合等に 取 本書における税制等に関する 載内容が変更 れる とがあります
取
取
※取収益分配金落 後の基準価額が 益者 との個 元本を下回っ いた場合 収益分配金のう の下回った額に 相当する部分を 特 分配金 といいます 取
取 取 取 取 取 取 取 取
※取上図 収益分配金のイメージ図 あり 収益分配金の支払いおよびその水準等を保証するもの ありません 取 お申込手数料率が ア.1イ%の場合にファンドを 100 万
分取得する際の計算例取 取
ファンドの取得金額取取お申込手数料取取取得申込総金額 1ん000ん000 取取+取取ア1んイ00 取取=取取1ん0ア1んイ00
得申込
総金額 ファンド
得金額 お申込手数料
消費税等 相当額を含 得申込
総金額 ファンド
得金額 お申込手数料
消費税等 相当額を含
分配 落 前 個別元本
分配落 後 新た 個別元本 普通分配金 特別分配金
得申込時 収益分配時
収益 分配金 分配
落 前 個別元本
分配落 後 新た 個別元本 普通分配金 特別分配金
得申込時 収益分配時
収益 分配金
費用および税金取
ファンドの取得申込み ら 換金いた くま に る費用および課税に い 取 取
時期 項目 費用・税金 備考
お申込時 申込手数料
得 お申込受付日 翌営業日 基準価額に販売会社が定め 手数料率を乗 て得た額
申込手数料率:
. % 税抜き . % を上限 として販売会社が定めます
個人 受益者: 所得税 %・地方税 %※
源泉徴収※
総 合 課 税 選 択 場 合 配当控除 適用 収益分配時 税金 普通分配金※ に対し課税 ありませ
法人 受益者: 所得税 %※
源泉徴収
益金不算入制度 適 用ありませ 個人 受益者:
所得税 %・地方税 %※
源泉徴収※
解約時 税金 解約価額 個別元本超過額
※ に
対し課税
法人 受益者: 所得税 %※
源泉徴収
個人 受益者: 所得税 %・地方税 %※
源泉徴収※
償還時 税金 償還時 基準価額 個別
元本超過額に対し課税 法人 受益者: 所得税 %※
源泉徴収
※ 普通分配金に関して 、前頁 図を 参照く さい
※ 所得税および地方税 、 成 年 月 日より、所得税 %・地方税 %と 予定です お、法人 受益者に 対す 地方税 源泉徴収 ありませ 他、税制が改正された場合等に 、本書にお 税制等に関す 記載 内容が変更され とがあります
※ 確定申告を行い、総合課税 選択をす と 可能です
※ 解約 お申込受付日 翌営業日 基準価額 ら信託財産留保額を控除した金額を解約価額とします 解約価額が 益者 との個 元本を上回った場合の超過額 す 取
取 取
基 準 価 額取 取
基準価額 委託会社によっ 毎営業日算出 れます 販売会社また 委託 会社にお問合わせいた く とによっ 知る とが ます 取
②算出 れた日の翌日の日本経済新聞の朝刊に基準価額が掲載 れます 取 オーハン基準価格欄[SG゚セッダ]に ゚ラブ株 の略称 掲載 れ ます 取
※基準価額 1万口当たり 表示 れます 取 委託会社のビーヘページに毎日掲載します 取 取
取
週次・月次ヤフーダ 取
ファンドの投資信託財産の状況 運用経過をまとめ 原則とし 月次また 週 次ヤフーダとし 開示を行う方針 す れらのヤフーダ 委託会社のビーヘ ページ 閲覧する とが ます 取
取 取
運 用 報 告 書取 取
委託会社 毎年 月および 10 月の決算期曒 とおよびファンドの運用の終 了時 償還時 に 期中の運用経過 組入有価証券の内容および有価証券の売 買状況 を 載した運用報告書を作成します 販売会社 あら め申し出 を けた 益者の住所に運用報告書を送付します 取
取 取
そ の 他取 取
法 の定めると ろにより 有価証券報告書の提出が 月および 10 月の計算 期間終了後3ィ月以内に行われます れらの書類 金融庁の IN T 金融商品取引法に基 く有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示ク ステヘ ビーヘページ゚ドヤス取プャャp://iポフ二.ediポeャ.ブ二.jp/ を通 閲覧す る とが ます 取
取 取
取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取
ファンドの情報開示に い 取
委託会社へのお問い合わせ先取
お問い合わせ先取
ソク゠テジゟネラル゚セッダマネジメンダ株式会社取
フリーダイヤル:取 12 - -1 取
受付 土・日曜日、祝日を除く午前 9 時 ら午後 5 時まで わが国 金融商品市場 半休日 午前 9 時 ら正午まで
ビーヘページ゚ドヤス:取プャャp://www.sブam.c二.jp/取
取
取
取
本投資信託説明書 目論見書 中 使用され いる用語につい の簡単 解説 す。
運 用 報 告 書 ァン 運用状況を 益者 説明 報告書 計算期間終了時 償還 時 作成さ 販売会社を通 益者 手元 届
解 約 価 額 ァン 解約時 価額 基準価額 信託 産留保額を差 引い 信託 産留保額 い ァン い 基準価額 同
株 式 投 資 信 託
株式を少 組 入 可能 ァン をいい 債券や短期金融商品 運用 対象 主 債券 投資 ァン や実際 株式を組 入 い ァン
分類さ 募集期間 違い 単位型 追加型 分類さ
基 準 価 額
ァン 純資産総額を 益権総口数 割 設定当初 1 口 1 円 タ 運用 応 価額 変動 1 口 1 円 タ 便宜 1 万口当 価額 表示さ
個 別 元 本 方 式
追加型株式投資信託 収益分配金や解約時 収益 対 課税対象額を 各 益者 得元本を 算出 方式 追加型公社債投資信託 日々決算型等を除 く い 導入さ い 益者 同一 ァン を複数回 得 場合 個別元 本 追加購入 益権口数 加重平均さ 算出さ 特別分配金を
場合 当該特別分配金を控除 額 後 個別元本
収 益 分 配 金
ァン 決算時 収益 支払わ 金銭をいい 当該分配金額を差 引い 分 配落 後 基準価額 益者 個別元本を 回 場合 回 い 部分 元 本 払戻 さ 特別分配金 非課税 同額 個別元本を 回 場合 全額 普通分配金 課税 分配 行わ い あ
純 資 産 総 額
ァン 組 入 い 有価証券等 資産を時価 評価計算 合計 未収 利息 資産を加え 未払金 費用総額を差 引い ァン 規模を表
償 還 ァン 運用を終了 をいい あ 決 日 信託終了日 運用 を終了 満期償還 信託終了日 前 運用を終了 繰 償還 あ
信 託 財 産 留 保 額 ァン 解約 際 資金流出 発生 有価証券 売却手数料 を 解約 益者 担 い 他 益者 担 させ い 費用
信 託 報 酬 投資信託 産 中 委託会社 託会社 販売会社 支払わ 報酬
追 加 型 投 資 信 託 ァン 設定後 い 購入 申込 ァン オ ン型投資信 託 いい
特 別 分 配 金 収益分配金 う 益者 購入価額を 回 部分 分配 元本 払戻 さ 特別分配金 呼 部分 い 非課税扱い
フ ァ ン ド ・ オ ブ ・ フ ァ ン ズ
株式や債券 直接投資 く 他 投資信託証券 サ ァン 投資 投資信託 ァン 複数 投資信託を組 合わせ 投資信 託 見 投資信託 運用方針 基 い 銘柄分散 分散 投資 行わ 複数 投資信託を組 合わせ 更 運用会社 ァ
SG ラブ株式ファンド用語集
第一部取証券情報取
取
(1)取ファンドの名称取
SG ゚ラノ株式ファンド 以下 ファンド いいます。 取
(ァ)取内国投資信託 益証券の形態等取 単位型・追加型の別 :追加型
指定格付機関による格付け :格付け 取得し おりません。
ソシエテグゟネラル゚セッダマネグメンダ株式会社を委託会社 し りそ 信託銀行株式会 社を受託会社 する契約型の追加型証券投資信託の内国投資信託受益権 以下 受益権 いいます。 す。
ファンドの受益権 社債等の振替に関する法律 政 定める日以降 社債 株式等の振 替に関する法律 った場合 読 替えるもの し 社債 株式等の振替に関する法律 を含め 社振法 いいます。以下同 。 の規定の適用を受けるこ し 受益権の帰属 後述の (11)取振替機関に関する事項 に 載の振替機関および当該振替機関の下位の口座管理 機関 社振法第2条に規定する 口座管理機関 をいい 振替機関を含め 以下 振替機関 等 いいます。 の振替口座簿に 載また 録されるこ により定まります 以下 振替 口座簿に 載また 録されるこ により定まる受益権を 振替受益権 いいます。 。委 託会社 や を得 い事情等がある場合を除 当該振替受益権を表示する受益証券を発行 しません。また 振替受益権に 無 式や 式の形態 ありません。
取
(ア)取発行 売出 価額の総額取
① 当初申込期間 成平0年 1月15日 ら 成平0年 1月年0日ま 平00億円を上限 します。
続申込期間 成平0年 1月年1日 ら 成平1年 1月15日ま 1ん000億円を上限 します。
取
(ィ)取発行 売出 価格取
① 発行価格
イ 当初申込期間 成平0年 1月15日 ら 成平0年 1月年0日ま 1口当たり1円 します。
ロ 続申込期間 成平0年 1月年1日 ら 成平1年 1月15日ま 取得申込受付日の翌営業日の基準価額※ します。
※基準価額 投資信託財産に属する資産を時価評価し 得た投資信託財産の資産総額 ら 債総額を 控除した金額 以下 純資産総額 いいます。 を 計算日における受益権総口数 除した受益権 1口当たりの価額をいいます。た し 便宜上1万口当たりに換算した価額 表示されるこ がありま す。基準価額 組入有価証券等の値動 等の影響により日々変動します。
基準価額の入手方法
ファンドの基準価額につい 委託会社が指定する ファンドの取扱いを行う登録金融機 関および第一種金融商品取引業者 以下 販売会社 いいます。 また 委託会社 後述
の (1ァ)取その他 ⑤ その他 を 参照く さい。 にお問い合わせく さい。
また基準価額 原則 し 算出された日の翌日の日本経済新聞に掲載されます。 朝刊の オープン基準価格欄[SG゚セッダ]に ゚ラノ株 の略称 掲載されます。 お 基準 価額 1万口単位 表示されます。
取
(イ)取申込手数料
取
申込手数料 当初申込期間中におい 1口につ 1円に 続申込期間中におい 取 得申込受付日の翌営業日の1口当たりの基準価額に それ れ取得口数を乗 得た額に 販 売会社が独自に定める申込手数料率を乗 得た額 し 取得申込時に 担いた くもの します。 お 本書作成日現在 この申込手数料率の上限 年.15% 税抜 年.0% っ お ります。詳しく 販売会社 (1ァ)取その他 ⑤ その他 のお問い合わせ先に 照会く さ い。 にお問い合わせく さい。
取
(6)取申込単位取
販売会社が定める申込単位 します。申込単位につい 販売会社 (1ァ)取その他 ⑤ そ の他 のお問い合わせ先に 照会く さい。 にお問い合わせく さい。
取
(7)取申込期間取
当初申込期間: 成平0年 1月15日 ら 成平0年 1月年0日ま 続申込期間: 成平0年 1月年1日 ら 成平1年 1月15日ま ※
※取 申込 続募集 期間 上 期間満了前に有価証券届出書を提出する とによっ 更新 れます 取 取
(ェ)取申込取扱場所取
ファンドの取得申込 販売会社 取り扱います。 お 取扱店等 不明 点につい 販売会社 販売会社につい (1ァ)取その他 ⑤ その他 のお問い合わせ先に 照会く さい。 にお問い合わせく さい。
取
(エ)取払込期日取
① 当初申込期間 成平0年 1月15日 ら 成平0年 1月年0日ま
ファンドの取得申込者 販売会社に取引口座を開設のうえ 販売会社に対し取得申込 を行います。取得申込者 申込期間中に取得申込総金額※を当該販売会社におい 支払うも
もの します。ファンドの振替受益権に る各取得申込日の発行価額の総額 追加信託 が行われる日に 委託会社の指定する口座を経由し 受託会社の指定するファンド口座に払 い込まれます。
※取得申込総金額 発行価格に取得申込口数を乗 た額に 申込手数料を加えた金額をいいます。
(10)取払込取扱場所取
払込 お申込 の販売会社 取り扱います。 お 取扱店等 不明 点につい 販 売会社 販売会社につい (1ァ)取その他 ⑤ その他 のお問い合わせ先に 照会く さ い。 にお問い合わせく さい。
(11)取振替機関に関する事項取
ファンドの振替受益権の振替機関 下 の通り す。 株式会社取 証券保管振替機構取
(1ァ)取その他取
① 取得申込 の方法
ファンドの取得申込者 販売会社に取引口座を開設のうえ 販売会社に対しファンドの 取得申込 を行います。
ファンドの取得申込 に 収益分配金の受取方法により 分配金再投資コース 分 配金受取りコース があります。 分配金再投資コース を選択する場合 販売会社 の間 別に定める契約を締結し いた ます。
お 販売会社により 投資信託定時定額購入プラン 等を取り扱う場合があります。 利 用に当たっ 販売会社 分配金再投資コースをお申込 のうえ 投資信託定時定額購入 プラン 等に関する取り決めを行う必要があります。
詳しく 販売会社 後 ⑤のお問い合わせ先に 照会く さい。 にお問い合わせく さい。 取得申込 毎営業日の午後 時 わが国の金融商品市場 本書におい 金融商品取引法 第2条第1②項に規定する取引所金融商品市場および金融商品取引法第2条第8項第 号ロに規 定する外国金融商品市場を 金融商品市場等 いい 金融商品市場等のうち 有価証券の売 買また 金融商品取引法第平8条第8項第 号もしく 同項第5号の取引を行う市場を 金融商 品市場 いいます。以下同 。 の半休日 午前11時 ま します。た し 所定の時間 ま に取得申込 が行われ つ それに る販売会社所定の事務手続 が完了したものを 当日の受付分 させ いた ます。これを過 らの取得のお申込 翌営業日の取扱 い ります。また ルクセンノルエの銀行休業日の場合に 取得申込 の受付を行いませ ん。
取得申込受付けの中止
委託会社 取得申込者の取得申込総額が多額 場合 投資信託財産の効率的 運用が妨 られる 委託会社が合理的に 断する場合 また 金融商品市場における取引の停止 その他 や を得 い事情がある 委託会社の 断によりファンドの取得申込 の受付けを中止 するこ およびす に受け付けた取得申込 の受付けを取り消すこ が ます。
日本以外の地域における発行 該当事項 ありません。 振替受益権につい
ファンドの振替受益権 投資信託振替制度 以下 振替制度 いいます。 の受益権 あり 社振法の規定の適用を受け 上 (11)取振替機関に関する事項 に 載の振替機関の 振替業に る業務規程等の規則にしたがっ 取り扱われるもの します。
ファンドの収益分配金 償還金 換金代金 社振法および上 (11)取振替機関に関する 事項 に 載の振替機関の業務規程その他の規則にしたがっ 支払われます。
参考
投資信託振替制度
・ファンドの受益権の発生 消滅 移転をコンヌュータシステムに 管理します。
・ファンドの設定 解約 償還等がコンヌュータシステム上の帳簿 振替口座簿 いいます。 への 載・ 録によっ 行われますの 受益証券 発行されません。
⑤ その他
委託会社へのお問い合わせ先取
お問い合わせ先取
ソク゠テジゟネラル゚セッダマネジメンダ株式会社取 フリーダイヤル:取 12 - -1 取
受付 土・日曜日、祝日を除く午前9時 ら午後5時まで わが国 金融商品市場 半休日 午前9時 ら正午まで ビーヘページ゚ドヤス:取プャャp://www.sブam.c二.jp/取
第二部取ファンド情報取
第1取ファンドの状況取 1取ファンドの性格取
(1)取ファンドの目的及び基本的性格取
① ファンドの目的
この投資信託 投資信託証券への投資を通 中長期的 投資信託財産の成長を るこ を目標 し 運用を行います。詳しく 後述の (ァ)取ファンドの仕組み を 参照 く さい。
ファンドの基本的性格
ファンド 追加型株式投資信託/ファンド・オノ・ファンズ※に属します。
※ ファンド・オノ・ファンズ 社団法人投資信託協会が定める分類方法におい 主 し 投 資信託証券 証券投資信託受益証券及び証券投資法人の投資証券 マギー信託を除く に投資す るもの し 分類されるファンドをいいます。
信託金の限度額
信託金の限度額 1ん000 億円 す。た し 委託会社 受託会社 合意のうえ 当該限 度額を変更するこ が ます。
ファンドの特色
1. 主 し ゚ラノ地域を中心 した中東・北゚フリカ諸国 事業を展開する企業※に実 質的に投資します。
※:サゞグ゚ラビ゚ ゚ラノ首長国連邦 UグE クゞゟーダ オマーン カタール バーヤーン エグプダ ペロッコ チュニグ゚ ヤバテン ムルジン等の企業また 同地域におい 主 事業を展開する企業の株式等 これに準 るワランダや債券等を含 ます を実質的 投資 対象 します。実質的 投資対象国 これらに限定するもの く変更また 増減する場 合があります。ベンチマーク ありません。
平. ファンド ファンド・オノ・ファンズの形式 運用を行います。中東・北゚フリカ諸 国 事業を展開する企業に投資するファンドへの投資を通 これらの地域への実 質的 分散投資を行います。
z 主 し ルクセンノルエ籍の外国投資法人 オーシャン・ファンド・エクイテ゛ーズMENグ オフ チュニテ゛ーズ SGAM und マネー マーケッダ USD に投資します。゚ラノ 地域の企業への実質的 投資 オーシャン・ファンド・エクイテ゛ーズMENグ オフチュニ テ゛ーズ を通 行います。詳しく 後 (ァ)取ファンドの仕組み取および取2投資方針(1)投資 方針取 ②投資態度を 参照く さい。
オーシャン・ファンド・エクイテ゛ーズMENグ オフチュニテ゛ーズの運用 ゚ラノ地域への投資に 精通し豊富 運用実績を有するソシエテ グゟネラル ゚セッダ マネグメンダ インターヂショヂル リプテッド SGグM Uズ が行います。また SGAM und マネー マーケッダ USD の運用 ソシエテ グゟネラル ゚セッダ マネグメンダが行います。
年. 年2回決算を行い 収益の分配を目指します。
z 収益分配金額 委託会社が基準価額水準や 市況動向を勘案し 決定します。また 分配対 象額が少額の場合に 分配を行わ いこ もあります。
中東および北゚フリカ地域を意味する Mヘdd争e Eバst バnd Nortプ グフrヘcバ の略称 湾岸協力会議 G記記 6カ国を中心に形 成される経済圏 す。
z 決算 年2回。4月 10月の原則 し 各15日 休日の場合 翌営業日に決算を行い 分配方 針に基 い 分配を行います。
4. 原則 し 為替ヘッグ 行いません。
5. 投資対象 るサノファンド 追加・変更するこ があります。
(ァ)取ファンドの仕組み取
ファンドの仕組 以下の通り す。
投資家 受益者
ファンド SG ゚ラノ株式
ファンド 申込金
収益分配金 償還金等
投資
損益
サノ ファンド オーシャン・ファンド・
エクイテ゛ーズ MENグ オフチュニテ゛ーズ
投資 損益
投資 損益
外国の株式
投資
損益
サノ ファンド SGAM und マネー マーケッダ
USD
投資 損益
投資 損益
米ドル建 短期公社債等 申込金
収益分配金 償還金等